2011年03月29日
ツーショットでもある非常にウザい出来事
うちの職場には、複数の会社が混在している。
ある種パートナーを結んだ会社であるので、同じ社員として見られる。
だから、風紀を乱されると他の会社の社員とは言えウザく感じる。
たとえば、タイトルに書いたとおりソフトウェアやゲームなどをお金を払わず違法ダウンロードしていると取れる発言を自慢気にしている人がいたり・・・。
「割れ」というのは「software」の後半部分をローマ字読みしたもの。
ネット黎明期からwarezなどと呼ばれアンダーグラウンドのツーショットでヒッソリと使われていた言葉だ。
最近ではカジュアルコピーと呼ばれる、何の罪の意識もない人たちが違法コピーに走っている。
著作権など完全に無視なのだ。
著作権侵害のダウンロードは違法になったそうだが、それでも罰則がないため警察は動けない。
完全に舐めきられているわけです。
実際にその社員がツーショットで違法ダウンロードしているのかどうかは、一応他社なのでこちらも踏み込めないし、違ったら違ったで職場環境が悪くなるし・・・。
民事不介入なので警察に言ってもそれほど効果はないだろう。
残る方法は、著作権者に通報して損害賠償請求をしてもらうということ。
ただこれも金額が大きくなければ動けないだろうし、証拠をこちらが集めることもできないので難しい。
地方自治体の役所でもツーショット違法コピーが蔓延していたというニュースもありましたし、そういうところからまずは処罰していって、カジュアルコピーでもダメなんだという意識改革から始めるべきでしょう。
ある種パートナーを結んだ会社であるので、同じ社員として見られる。
だから、風紀を乱されると他の会社の社員とは言えウザく感じる。
たとえば、タイトルに書いたとおりソフトウェアやゲームなどをお金を払わず違法ダウンロードしていると取れる発言を自慢気にしている人がいたり・・・。
「割れ」というのは「software」の後半部分をローマ字読みしたもの。
ネット黎明期からwarezなどと呼ばれアンダーグラウンドのツーショットでヒッソリと使われていた言葉だ。
最近ではカジュアルコピーと呼ばれる、何の罪の意識もない人たちが違法コピーに走っている。
著作権など完全に無視なのだ。
著作権侵害のダウンロードは違法になったそうだが、それでも罰則がないため警察は動けない。
完全に舐めきられているわけです。
実際にその社員がツーショットで違法ダウンロードしているのかどうかは、一応他社なのでこちらも踏み込めないし、違ったら違ったで職場環境が悪くなるし・・・。
民事不介入なので警察に言ってもそれほど効果はないだろう。
残る方法は、著作権者に通報して損害賠償請求をしてもらうということ。
ただこれも金額が大きくなければ動けないだろうし、証拠をこちらが集めることもできないので難しい。
地方自治体の役所でもツーショット違法コピーが蔓延していたというニュースもありましたし、そういうところからまずは処罰していって、カジュアルコピーでもダメなんだという意識改革から始めるべきでしょう。
2010年12月21日
韓国メディア「『少女時代』の日本人ファンは捏造」
韓国・KBS放送が11月5日に放送したバラエティー番組『VJ特攻隊』に“やらせ疑惑”が持ち上がった。「韓国アイドルの日本占領記」というタイトルで「少女時代」や「KARA」の日本での活躍を紹介する際に、韓国在住の日本人留学生らを使い、日本から来た「少女時代」のファンを演じさせたという。
“やらせ疑惑”を指摘したのは19日放送のMBC放送の『ニュースデスク』。「『少女時代』に会うために日本人が韓国を訪れたと紹介したが、写っていたのは韓国在住の日本人留学生や会社員だった」、「『少女時代』のファンではなかった」と指摘。『ニュースデスク』が『VJ特攻隊』に出演した日本人を取材したところ、「番組の制作側に求められ、少女時代のファンを演じた」と証言した。
『VJ特攻隊』が紹介した“訪韓した日本人”は、「少女時代」の所属事務所や行きつけの店に足を運び、彼女らがよく座るという椅子を手で触り、写真を胸に抱きしめるなどした。『ニュースデスク』は、すべてが『VJ特攻隊』の制作陣による「やらせ」で、「少女時代の大ファンである日本人観光客を演じさせた」番組のやり方を強く批判した。
こういうのが表に出るだけでも、韓国メディアの方が健全だな。
日本のテレビメディアなら、平気でヤラセ、偏向、証拠隠滅
やりたい放題だし。
“やらせ疑惑”を指摘したのは19日放送のMBC放送の『ニュースデスク』。「『少女時代』に会うために日本人が韓国を訪れたと紹介したが、写っていたのは韓国在住の日本人留学生や会社員だった」、「『少女時代』のファンではなかった」と指摘。『ニュースデスク』が『VJ特攻隊』に出演した日本人を取材したところ、「番組の制作側に求められ、少女時代のファンを演じた」と証言した。
『VJ特攻隊』が紹介した“訪韓した日本人”は、「少女時代」の所属事務所や行きつけの店に足を運び、彼女らがよく座るという椅子を手で触り、写真を胸に抱きしめるなどした。『ニュースデスク』は、すべてが『VJ特攻隊』の制作陣による「やらせ」で、「少女時代の大ファンである日本人観光客を演じさせた」番組のやり方を強く批判した。
こういうのが表に出るだけでも、韓国メディアの方が健全だな。
日本のテレビメディアなら、平気でヤラセ、偏向、証拠隠滅
やりたい放題だし。
2010年10月25日
「中国公安当局がNHKを含む日本人記者を拘束」 NHKは報道せず
中国では23日、内陸部の四川省徳陽で、尖閣諸島の領有権をめぐり日本に抗議するデモが行われましたが、デモはおよそ1時間余りで解散し、当局が厳しく規制していることがうかがえます。
反日デモが起きたのは、四川省の中心都市、成都からおよそ60キロ離れた街、徳陽で、住民によりますと、日本時間の23日午後3時ごろ、街の中心部の広場から、およそ1000人が「日本製品をボイコットしろ」とか「中国万歳」などと叫びながら中心部の通りを行進したということです。デモはおよそ1時間続いたということですが、警察官の指示に従って自然に解散し、被害などはないということです。中国で反日デモが起きたのは、今月18日に湖北省武漢で発生して以来です。四川省では、1週間前の今月16日には成都で1万人以上が参加した反日デモが起きて、一部が暴徒化し、日系のスーパーやデパートで被害が出たのに続いて、翌17日には綿陽でも日本のメーカーの車が壊される被害が出ています。それだけに徳陽では23日、反日デモの集合場所となった中心部の広場におよそ1000人の警察官が出て、警戒に当たったり、外国人記者の取材を厳しく制限したりするなど、当局が反日デモの広がりに神経をとがらせている様子がうかがえました。ただ中国のウェブサイトなどでは、24日以降、来月中旬までの期間に江蘇省南京など少なくとも全国11の街で、反日デモの呼びかけが確認されており、一部の大学では学生の外出を禁止する措置をとるなど、中国政府は警戒を強めています。
生中継のツーショットダイヤルサイトを見る。
反日デモが起きたのは、四川省の中心都市、成都からおよそ60キロ離れた街、徳陽で、住民によりますと、日本時間の23日午後3時ごろ、街の中心部の広場から、およそ1000人が「日本製品をボイコットしろ」とか「中国万歳」などと叫びながら中心部の通りを行進したということです。デモはおよそ1時間続いたということですが、警察官の指示に従って自然に解散し、被害などはないということです。中国で反日デモが起きたのは、今月18日に湖北省武漢で発生して以来です。四川省では、1週間前の今月16日には成都で1万人以上が参加した反日デモが起きて、一部が暴徒化し、日系のスーパーやデパートで被害が出たのに続いて、翌17日には綿陽でも日本のメーカーの車が壊される被害が出ています。それだけに徳陽では23日、反日デモの集合場所となった中心部の広場におよそ1000人の警察官が出て、警戒に当たったり、外国人記者の取材を厳しく制限したりするなど、当局が反日デモの広がりに神経をとがらせている様子がうかがえました。ただ中国のウェブサイトなどでは、24日以降、来月中旬までの期間に江蘇省南京など少なくとも全国11の街で、反日デモの呼びかけが確認されており、一部の大学では学生の外出を禁止する措置をとるなど、中国政府は警戒を強めています。
生中継のツーショットダイヤルサイトを見る。
2010年09月07日
子犬6匹を川に投げ込む画像流出、犯人特定に懸賞金
生きている子犬少なくとも6匹を流れが速い川に次々と投げ込むビデオ画像がインターネットに流れ、
米国の動物愛護団体「PETA」(動物の倫理的な扱いを求める人々)は9月1日までに、この残酷行為を行った
人物の拘束につながる情報に2000米ドルの懸賞金を提供すると発表した。
同団体は声明で、問題の画像について残忍な憎むべき行為であり、動物虐待を行うのは臆病者であると非難した。
画像は最初、投稿サイト「ユーチューブ」に8月30日に掲載されたもので、フード付きの赤いスエットシャツを
着た若い女性がバケツに入れた子犬をつかみ、鳴き声を上げるのを無視し、川に投げ込む姿がとらえられている。
子犬たちが最後にどうなったのかは明らかでない。女性は東欧のクロアチア語らしき言語をしゃべっているという。
このビデオ画像の真偽は不明。ユーチューブはこの画像が見付かった直後に削除したが、
他のネット上では依然流出している。LiveLeak.comではこの画像を130万人以上が見たという。
ただ、4chan.orgなど一部のサイトの利用者がこの女性や画像の撮影者の特定作業に協力している。
同サイトの利用者たちは最近、ゴミ箱に猫を投げ込む英国人女性の身元を突き止めていたという。
PETAは、ビデオ画像や投稿された場所の分析などから東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ内を流れる
ビルバス川近くで撮影されたものと推測している。
米国の動物愛護団体「PETA」(動物の倫理的な扱いを求める人々)は9月1日までに、この残酷行為を行った
人物の拘束につながる情報に2000米ドルの懸賞金を提供すると発表した。
同団体は声明で、問題の画像について残忍な憎むべき行為であり、動物虐待を行うのは臆病者であると非難した。
画像は最初、投稿サイト「ユーチューブ」に8月30日に掲載されたもので、フード付きの赤いスエットシャツを
着た若い女性がバケツに入れた子犬をつかみ、鳴き声を上げるのを無視し、川に投げ込む姿がとらえられている。
子犬たちが最後にどうなったのかは明らかでない。女性は東欧のクロアチア語らしき言語をしゃべっているという。
このビデオ画像の真偽は不明。ユーチューブはこの画像が見付かった直後に削除したが、
他のネット上では依然流出している。LiveLeak.comではこの画像を130万人以上が見たという。
ただ、4chan.orgなど一部のサイトの利用者がこの女性や画像の撮影者の特定作業に協力している。
同サイトの利用者たちは最近、ゴミ箱に猫を投げ込む英国人女性の身元を突き止めていたという。
PETAは、ビデオ画像や投稿された場所の分析などから東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ内を流れる
ビルバス川近くで撮影されたものと推測している。
2010年08月30日
西田隆維の映画今昔物語 第36幕 映画『バッテリー』
作家・あさのあつこさんによる児童向け同名小説を滝田洋二郎監督が映画化した作品です。滝田洋二郎監督といえば、あの『おくりびと』を始めとして、人気漫画の映画化『釣りキチ三平』や作家・東野圭吾さんの小説でもある『秘密』など数々の作品を映画化されています。
主人公を演じる林遣都さんは、この作品ではピッチャー役を演じています。彼は他の出演作品である『風が強く吹いている』ではランナー、『ラブファイト』ではボクサーとスポーツを扱った作品が多いのです。どちらも走りことが欠かせないスポーツです。
私はこれまで「運と何となく」でいろいろなマラソンや駅伝大会に参加させてもらいました。そして、多くの走っている人たちも観てきましたが、主演の林さんの凄いところは今回の作品で走っているフォームと、『風が強く吹いている』でのランニングフォームの違いです。
見事に修整したのか、もしかしたら、もともと綺麗なフォームなんだけど、バッテリーの時は違うフォームを演じていた…個人的な意見としては、どちらでもいいんです。俳優として役に徹する彼が2つの走り方を表現する器用さには憧れと尊敬を強く抱きました。
ランニング雑誌とかで見るフォームの薀蓄で、フォームなんて(あまり)変化しません。また無理して修正しようと変なところに力みが出て、逆に力みながら走っているランナーの方もよく見ます(個人的な意見なのですが…)。結局は、疲れてきたら自身の一番楽なフォームに戻っているわけです…。
この作品は他人を寄せ付けないオーラを出す天才ピッチャーの原田巧、そして彼の病弱な弟との兄弟愛と野球を通しての友だちとの友情と、家族との家族愛が強く描かれています。
<作品プロフィール>
監督/滝田洋二郎
原作/あさのあつこ
出演/林遣都 菅原文太 岸谷五朗 天海祐希 鎗田晟裕
<プロフィール>
西田隆維【にしだ たかゆき】1977年4月26日生 180センチ 60.5キロ
陸上超距離選手として駒澤大→エスビー食品→JALグランドサービスで活躍。駒大時代は4年連続「箱根駅伝」に出場、4年時の00年には9区で区間新を樹立。駒大初優勝に大きく貢献する。01年、別府大分毎日マラソンで優勝、同年開催された『エドモントン世界陸上』日本代表に選出される(結果は9位)。
09年2月、現役を引退、俳優に転向する。10年5月、舞台『夢二』(もじろう役)でデビュー。ランニングチーム『Air Run Tokyo』のコーチも務めている。
※2ショットチャットで見る作品
主人公を演じる林遣都さんは、この作品ではピッチャー役を演じています。彼は他の出演作品である『風が強く吹いている』ではランナー、『ラブファイト』ではボクサーとスポーツを扱った作品が多いのです。どちらも走りことが欠かせないスポーツです。
私はこれまで「運と何となく」でいろいろなマラソンや駅伝大会に参加させてもらいました。そして、多くの走っている人たちも観てきましたが、主演の林さんの凄いところは今回の作品で走っているフォームと、『風が強く吹いている』でのランニングフォームの違いです。
見事に修整したのか、もしかしたら、もともと綺麗なフォームなんだけど、バッテリーの時は違うフォームを演じていた…個人的な意見としては、どちらでもいいんです。俳優として役に徹する彼が2つの走り方を表現する器用さには憧れと尊敬を強く抱きました。
ランニング雑誌とかで見るフォームの薀蓄で、フォームなんて(あまり)変化しません。また無理して修正しようと変なところに力みが出て、逆に力みながら走っているランナーの方もよく見ます(個人的な意見なのですが…)。結局は、疲れてきたら自身の一番楽なフォームに戻っているわけです…。
この作品は他人を寄せ付けないオーラを出す天才ピッチャーの原田巧、そして彼の病弱な弟との兄弟愛と野球を通しての友だちとの友情と、家族との家族愛が強く描かれています。
<作品プロフィール>
監督/滝田洋二郎
原作/あさのあつこ
出演/林遣都 菅原文太 岸谷五朗 天海祐希 鎗田晟裕
<プロフィール>
西田隆維【にしだ たかゆき】1977年4月26日生 180センチ 60.5キロ
陸上超距離選手として駒澤大→エスビー食品→JALグランドサービスで活躍。駒大時代は4年連続「箱根駅伝」に出場、4年時の00年には9区で区間新を樹立。駒大初優勝に大きく貢献する。01年、別府大分毎日マラソンで優勝、同年開催された『エドモントン世界陸上』日本代表に選出される(結果は9位)。
09年2月、現役を引退、俳優に転向する。10年5月、舞台『夢二』(もじろう役)でデビュー。ランニングチーム『Air Run Tokyo』のコーチも務めている。
※2ショットチャットで見る作品



